| 2008年2月15日(金) | ものづくり岡崎フェア2008へ出展 |
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| 2008年2月7日(木) | 2008年3月期第3四半期決算を発表 |
| 2007年11月13日(火) | 2008年3月期中間決算を発表 |
| 2007年8月7日(火) | 2008年3月期第1四半期決算を発表 |
| 2007年8月3日(金) | アニュアルレポート2007 を掲載 |
| 2007年7月2日(月) | 平成18年度 有価証券報告書 を掲載 |
| 2007年5月31日(木) | 役員の異動に関するお知らせ |
| 2007年5月15日(火) | 2007年3月期決算 を発表 |
| 2007年2月9日(金) | 2007年3月期第3四半期決算 を発表 |
| 2006年11月14日(火) | 2007年3月期中間決算 を発表 |
| 2006年10月27日(金) | 中間期業績予想の修正に関するお知らせ |
| 2006年10月16日(月) | アニュアルレポート2006 を掲載 |
| 2006年8月8日(火) | 2007年3月期第1四半期決算を発表 |
| 2006年6月30日(金) | 平成17年度有価証券報告書を掲載 |
| 2006年6月27日(火) |
第92期事業報告書 を掲載 第92期株主総会決議通知 を掲載 |
| 2006年6月15日(木) | 第92回定時株主総会招集ご通知 を掲載 |
| 2006年5月17日(水) | 2006年3月期決算 を発表 |
| 2006年2月24日(金) | 子会社合併に関するお知らせ |
| 2006年2月10日(金) | 2006年3月期第3四半期決算 を発表 |
| 2005年11月15日(火) | 2006年3月期中間決算 を発表 |
| 2005年10月21日(金) | 業績予想の修正に関するお知らせ |
| 2005年8月5日(金) | 2006年3月期第1四半期財務・業績の概要 を発表 |
| 2005年8月1日(月) | アニュアルレポート2005 を発表 |
| 2005年7月25日(月) | 平成16年度 有価証券報告書 を発表 |
| 2005年7月19日(火) | 第91期決算公告を発表 |
| 2005年6月3日(金) | 「名証IRエキスポ2005」出展のお知らせ |
| 2005年5月17日(火) | 2005年3月期決算を発表 |
| 2005年5月17日(火) |
米国テキサス州にFIT Corp. を設立
当社は米国テキサス州のトヨタ自動車殿向けに自動車部品を供給する生産拠点として、北米4番目の現地法人であるFutaba IndustrialTexas Corp.を設立いたしました。 |
| 2005年2月10日(木) | 2005年3月期第3四半期決算を発表 |
| 2005年2月10日(木) | 英国ダービーシャー州に FIUK Ltd. を設立 当社はトヨタ自動車株式会社殿の英国現地法人向けに自動車部品を供給する生産拠点として、英国二番目の現地法人を設立いたしました。 |
| 2004年11月11日(木) |
中国広州に広州双叶汽車部件有限公司を設立
当社は中国広州のトヨタ自動車殿向けに自動車部品を供給する生産拠点として、中国4番目の現地法人である広州双叶汽車部件有限公司を設立いたしました。 |
| 2004年11月11日(木) | 2005年3月期 中間決算を発表 |
| 2004年8月27日(金) | 第4回無担保転換社債型新株予約権付社債発行に関するお知らせ |
| 2004年8月25日(水) |
業績予想の修正に関するお知らせ
最近の業績の動向を踏まえ、平成16年5月17日の決算発表時に公表いたしました平成17年3月期の中間期及び通期の業績予想を修正いたしましたのでお知らせいたします。 |
| 2004年8月25日(水) | 2005年3月期第1四半期決算を発表 |
| 2004年8月25日(水) | 平成15年度有価証券報告書を発表 |
| 2004年7月15日(木) |
「ハローキティー」をキャラクターにしたロボットを開発
当社は、株式会社ビジネスデザイン研究所とNECシステムテクノロジーが共同で開発した「ハローキティロボ」の製造を担当すると発表いたしました。 |
| 2004年7月13日(火) |
新潟・福井豪雨へ支援物資 当社は、7月13日以降新潟・福島、福井を中心に起きた豪雨災害被災地への復旧支援のため、中ノ島町災害ボランティアセンターへ防塵マスクを寄付いたしました。 |
| 2004年6月2日(水) |
決算説明会を開催 みずほインベスターズ証券本店(東京茅場町)会議室にて2003年度決算説明会を開催。小塚社長が当社のグローバル展開や将来取組みについて説明しました。 |
| 2004年5月17日(月) |
2004年3月期決算を発表 17日、名古屋証券取引所において、2004年3月期決算を発表しました。詳しくはIR情報、財務業績ハイライトをご覧ください。 |
| 2004年4月1日(木) |
株式会社フタバ知立を設立 1日より、(株)フタバ知立(菱和金属工業㈱を社名変更)し、操業を開始いたしました。 |
| 2004年2月16日(月) | 三菱自動車工業子会社を買収 当社は「三菱自動車工業株式会社」の100%出資子会社である「菱和金属工業株式会社」の発行済み株式について、三菱自動車工業株式会社より全株買い受けることで、基本合意しました。 |
| 2004年1月19日(月) |
天津双叶協展機械有限公司を設立 中国天津市へ、天津双協機械工業に続き、天津一汽豊田殿への納入対応した天津双叶協展機械有限公司を設立いたしました。 |
| 2004年1月8日(木) |
中部経済新聞「21世紀の成長戦略」 小塚社長が、中部経済新聞の新年インタビューで、新年の抱負と、今後の成長戦略について語りました。 |
| 2003年12月16日(火) |
飲酒運転撲滅「私の誓い」提出 忘年会など飲酒の機会が増える年末をとらえ、本社ドライバークラブの代表者が岡崎警察署を訪れ、同署管轄の当社4工場(本社・岡崎工場、幸田工場、六ツ美工場、高橋工場)の従業員1800名分の署名用紙を、大西警察署長殿へ飲酒運転撲滅の力強い決意とともに手渡しました。 |
| 2003年11月19日(水) |
中間決算説明会を開催 11月19日、みずほインベスターズ証券本店(東京茅場町)会議室にて、中間決算説明会を開催。証券アナリストや機関投資家約70名が参加し、小塚社長による国内の合理化拡大や海外事業の収益力向上など、フタバの将来取組みについて説明しました。 |
| 2003年10月16日(木) | DPF共同事業参入の経緯 当社小塚社長が「DPF共同事業参入の経緯」について新聞紙面上で語りました。 |
| 2003年10月8日(水) |
感性コミュニケーションロボット「ifボット」を製造 当社小塚社長が、中部経済産業局記者クラブにて「イフボット」の量産開発・製造に取組むことを発表いたしました。 |
| 2003年8月28日(木) |
ディーゼルエンジン排ガス浄化装置を開発 当社は、ディーゼル車の出す排気ガスに含まれる有害な粒子状物質(PM)を除去する装置”ディーゼルパティキュレートフィルター(DPF)”を開発し、10月初旬より量産を開始いたします。 |
| 2003年7月25日(金) | チェコ工場投資を上方修正 当社では、2005年稼動予定のチェコ工場の投資計画を上方修正いたしました。 |
| 2003年6月2日(月) |
FIAオープニングセレモニーを開催 2日、FIAがオープニングセレモニーを開催いたしました。これからも、トヨタ自動車殿のインディアナ工場(TMMI)のサテライト工場としての機動性を活かし、今までにない大きな製品の受注供給を順調におこなってまいります。 |
| 2003年6月2日(月) |
フタバチェコ地鎮祭を開催 2日、チェコ共和国のハブリチコフ・ブラッド市にある建設予定地で地鎮祭を開催いたしました。当日は市長のスピーチの後、直接市長より当社伊藤常務へ建築許可書が渡されました。2005年初に稼動を開始する予定です。 |
| 2003年5月28日(水) |
決算説明会を実施 28日、みずほインベスターズ証券本社(東京都文京区)大会議室で決算説明会を実施いたしました。 小塚社長が約60名のアナリストやファンドマネージャーに当社の現状や中期計画の説明をいたしました。 |
| 2003年4月8日(火) | 役員が交通安全運動を実施 4月8日早朝、当社では2月20日に引続き、今年2回目の合同交通立哨を行いました。今回は、小塚社長をはじめとする全役員と本社・岡崎工場の部課長など約70人が参加し、ピカピカの一年生も混じった子ども達に犬のマスコットとやさしい笑顔を配りながら交通安全運動を行いました。 |
| 2003年2月20日(木) | 企業・地域・学校共同で交通立哨を実施 2月20日朝 当社フタバ産業ドライバークラブは、地域・学校と共同で交通安全活動を行いました。対象は、本社近くの北野小学校児童と本社に乗り入れてくる社員で、子供たちに反射材を配布しながら交通安全を呼びかけました。 当社では毎月1回「ゼロの日」に過去15年以上継続して交通立哨を行っております。 |
| 2003年1月29日(水) | 日刊工業新聞「2003年に挑む」 小塚社長が日刊工業新聞の新年インタビューで、世界NO.1工場づくりと、05年に向けての売上目標などについて語りました。 |
| 2002年12月25日(水) |
ISO14001認証登録 全7工場で取得完了 2002年12月、環境マネジメントシステム「ISO14001規格」の認証登録を当社7工場の全てで取得いたしました。省エネ、廃棄物削減など環境活動を今後一層進めてまいります。 |
| 2002年12月18日(水) |
交通安全誓約書を提出 酒を飲む機会が増える年末年始をとらえ、当社ドライバークラブでは、岡崎市内3工場と幸田工場の従業員1800人の交通安全誓約署名を岡崎警察署に提出しました。 |
| 2002年12月 |
チェコ共和国に100%出資子会社を設立 2002年12月、チェコ共和国に100%出資の子会社「フタバチェコS.R.O.(有限会社)」を設立しました。投資総額は約50億円。欧州でのプレス部品生産拠点と位置付け、2005年春、TPCA(トヨタとプジョーの合弁会社)向け自動車部品製造を開始し、順次、欧州カーメーカーへの販売拡大を目指します。 |
| 2002年11月 |
ベントラーオートモーティブ(ドイツ)と包括提携 >2002年11月、サスペンション部品やシャシー部品の開発強化を主目的に包括提携契約を結び、日系カーメーカーの欧米生産車向けに相互供給体制を構築することといたしました。 ベントラー社は世界に約40拠点を持つ、シャシー部品分野では世界最大のメーカーです。 |
| 2002年11月1日(金) |
「鉢花を会社創立記念品に」 当社は、毎年11月1日の会社創立記念日に従業員全員と協力メーカー各社に、記念品を贈呈しており、これまで実用品が中心でしたが、今回はじめての試みとしてトヨタフローリテック社製のミニバラ小鉢を配布することにいたしました。 当社は県下7工場全てでのISO14001認証取得に向け活動中(3工場は取得済み。4工場は11月5~8日にかけて受審。国内子会社のフタバ伊万里は14年7月に認証取得済み)であり、今後も従業員一人ひとりに、良い環境を維持することの大切さを意識付け、日々の生産に追われる従業員や関係者の心を和ませる目的で、ミニバラ小鉢の採用を決めました。 |
| 2002年8月7日(水) | 「1単元の株式数変更を決議」 当社では、株式の流通活性化と、より多くの皆様に当社株式を保有していただくことを目的に、9月17日(火)付けをもって1単元の株式数を1000株から100株に変更することにいたしました。 |
| 2002年6月27日(木) |
「第88回定時株主総会開催」 当社は第88期株主総会を本社大会議室にて開催いたしました。今回は開かれた総会をめざし、議事の終了後に、小塚社長より当社の現状や将来展望について説明し、質疑応答も行われました。 |
| 2002年3月 |
「FIO Automotive Canada Corp.設立」 当社は北米第3の生産拠点として、カナダ・オンタリオ州ストラットフォード市にFIO Automotive Canada Corp.を設立いたしました。資本金は1,000万US$、敷地121,400㎡、建物11,000㎡、ボデー部品の生産を行います。 |
| 2002年2月 |
「天津双協機械工業有限公司設立」 当社は中国天津周辺における日系自動車メーカーの生産に対応するため、天津双協機械工業有限公司を合弁で設立いたしました。資本金は300万US$、当社の出資比率50%、敷地 1955㎡、建物 4600㎡、ボデー部品の生産を行います。 |
| 2001年10月 |
「Futaba Indiana of America Corp.設立」 当社は北米第2の生産拠点としてインディアナ州ビンセンス市にFutaba Indiana of America Corp.を設立いたしました。資本金は1000万US$、敷地121400㎡、建物11100㎡、ボデー部品の生産を行います。 |
| 2001年6月28日(木) |
「定時株主総会」 当社は第87期株主総会を本社大会議室にて開催いたしました。今回は開かれた総会をめざし、議事の終了後に、小塚社長より当社の現状や将来展望について説明し、質疑応答も行われました。 |
| 2001年3月 |
「雙葉科技有限公司設立」 当社は中国における富士ゼロックス様の生産に対応するため当社70%出資の合弁会社、雙葉科技有限公司を香港に設立いたしました。 |
| 2000年12月20日(水) |
「フタバ伊万里第2工場竣工」 佐賀県にある当社100%子会社の(株)フタバ伊万里ではこのほど第2工場(8263平方メートル)を竣工いたしました。 |
| 2000年10月31日(火) | 中部経済新聞「英国合弁で契約締結」 12月中旬から生産へ 当社は2000年10月30日付けで米国法人テネコオートモーティブ社との間で、英国に合弁会社を設立する旨の契約を結びました。また、同時にテネコオートモーティブ社とグローバル提携契約を結び、製品の開発、コスト企画、生産準備計画および管理を日本中心で行うこととしつつ、製造およびマーケティングに関して、同社と戦略的なグローバル展開をはかることになりました。 |
| 2000年9月18日(月) | 日刊自動車新聞「フタバ平泉 生産品目を拡大」 フタバ平泉では工場進出(岩手県)のメリットを追求するため新たに2500トンプレス機械や樹脂成形設備の導入を計画。新規部品の受注を目指します。 |
| 2000年9月13日(水) | 日刊自動車新聞「世界ナンバーワンにこだわって」 小塚社長が日刊自動車新聞のインタビューに応じ、海外戦略と世界ナンバーワンの部品づくりへのこだわりについて語りました。 |
| 2000年9月1日(金) |
「(株)フタバ平泉竣工」 (株)フタバ平泉(田島恒久社長・フタバ産業取締役)の竣工式を、9月1日、県、町、会社、工事関係者、地権者ら総勢約100人の出席により行いました。関東自動車工業(株)岩手工場さんへ、マフラーやボデー部品を納め、年間生産高40億円を見込んでおります。 |
| 2000年7月5日(水) | 中部経済新聞「部品で世界一目指す」 小塚新社長が自身の抱負やフタバの課題、戦略について語りました。 |
| 2000年6月29日(木) |
「第86回 定時株主総会」 本社7階大会議室において株主総会を開催しました。 |
| 2000年6月27日(火) |
日刊工業新聞1面「ハイテン材 プレス可能」 鉄鋼メーカーとの協業により高張力鋼板の加工技術を確立。ボデーや足まわりの部品の軽量化を通じて燃費向上・環境保全に貢献します。 |
| 2000年6月20日(火) |
「ISO14001 認証を取得」 当社は環境マネージメントシステムを構築し、JARI(財・日本自動車研究所)よりISO14001の認証を取得(六ツ美工場)しました。2003年までに全7工場での取得を目指します。 |
| 2000年5月22日(月) | 日刊工業新聞「投資は即断スピード不可欠」 梅村会長が当社の特徴と財務体質、経営トップとしての楽しみ、苦しみについて語りました。 |
| 2000年5月16日(火) |
日刊工業新聞「フタバ産業、欧進出」 アメリカ資本のテネコオートモーティブ社とイギリス合弁会社を設立することで基本合意。世界四極体制が整うことになりました。 |
| 2000年5月12日(金) | 中部経済新聞「新社長に小塚専務」 5月11日名古屋証券取引所記者クラブで会見。小塚逸夫専務が社長に昇格する人事を発表しました。 |
| 2000年4月18日(火) | 日経産業新聞「フタバ産業、2工場増設」 今期の設備投資額と前期2割増の150億円。内4割強の65億円をフタバ平泉の新設、フタバ伊万里第2工場の増設に充てます。 |








当社は、毎年11月1日の会社創立記念日に従業員全員と協力メーカー各社に、記念品を贈呈しており、これまで実用品が中心でしたが、今回はじめての試みとしてトヨタフローリテック社製のミニバラ小鉢を配布することにいたしました。